2018年10月12日金曜日

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報【2018年10月11日 11:00】(第86報)

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報
【2018年10月11日 11:00】(第86報)

東京ボランティア・市民活動センターから、災害支援に関する情報が届いています。


7月5日から降り続いた豪雨により全国各地で甚大な被害が発生しました。
被災された皆様にお見舞い申し上げます。

西日本を中心に、非常に広範囲にわたって甚大な被害が出ました。今後も、長期にわたった支援や取り組みが必要になります。
東京ボランティア・市民活動センターでは、今後もこのホームページで情報を発信していきます。
一方、被災地に行くことが難しい方も、義援金や支援金など、様々な方法で被災者を支援する方法があります。
どのような関わりが必要とされているかを以下に記載している各支援団体のホームページ等を中心に情報収集をお願いいたします。

この災害に気持ちを寄せて下さる皆さまへ

このページをご覧いただくとともに、ぜひ、次の点にもご配慮いただきたく思います。

◆被災地への電話は極力控えましょう

被災地は、被災者の状況を確認し、被災者の皆さんが困っていることをきちんと把握することがとても重要な時期となっています。ボランティアの皆さん一人ひとりにしっかりと対応したい気持ちはありつつも、人手が足りなかったり、被災者ニーズが多かったりと、なかなか細かな対応がしにくい状況にあります。
現地に負担をかけない情報収集も、支援活動の重要な第一歩です。各支援団体のホームページ等で収集できる情報はしっかりと確認しましょう。

◆報道が少ない地域での活動

テレビ等のマスコミも被災地の状況を報道していますが、報道されることの多い地域にボランティアが偏り、報道が少ない地域にはボランティアが足りない状況が生まれがちです。報道が少ない地域も、少なからず被害を受けており、こうした地域や被災者にぜひ、想いを寄せていただきたいと思います。

◆アクセスがしにくい地域での活動

駅から近い場所、インターチェンジから近い場所は、比較的、多くのボランティアが集まりやすい傾向にあります。被災地でのボランティア活動の経験のある方等は、アクセスがしにくい、ボランティアが集まりにくい地域での活動もあわせてご検討いただきたいと思います。

◆万全の準備、万全の体調での活動を

酷暑の時期は過ぎ、気温は涼しくなってきていますが、万全の準備をしたうえで、活動中の体調管理にご注意ください。
ボランティア保険…必ず事前にお近くの社会福祉協議会でボランティア保険に加入してください。
けがを防ぐ装備…現地ではボランティアが活動中にクギを踏み抜いてケガをする事故が起きています。必ず、踏み抜き防止のインソール(2枚重ねがお勧め)をご準備ください。
破傷風ワクチン接種…ボランティア活動中にちょっとしたケガから破傷風に罹ってしまう可能性もあります。必ず事前に、破傷風ワクチンの接種をしてください。東京保険医協会では無料接種を実施中。
熱中症の予防…こちらをご覧ください。
ボランティア保険や破傷風ワクチン接種等の詳細については、下記の「ボランティア活動・支援活動を予定されている方向け情報」をご参照ください。

◆平日だからこそ、ボランティア活動を

週末だけ被災地を訪れる方が増えると、渋滞が一時的に発生し、たどり着くのに時間がかかるだけでなく、被災者に必要な物資や支援が届きにくくなります。ぜひ、平日の活動もご検討ください。

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tvac.or.jp/news/50240

平成30年北海道胆振東部地震に関する災害ボランティア・支援情報【2018年10月12日10:45】(第28報)

平成30年北海道胆振東部地震に関する災害ボランティア・支援情報【2018年10月12日10:45】(第28報)

東京ボランティア・市民活動センターから、災害支援に関する情報が届いています。



9月6日未明に発生した北海道胆振東部を震源とする地震により、大きな被害が発生しています。
被災された皆様にお見舞い申し上げます。

今回の地震は揺れの範囲も広く、停電や道路の陥没・液状化等も起きており、断続的な余震も発生している状況です。
ボランティアに参加される方は天候や状況の変化等についても、くれぐれもご注意ください。
また必要な装備の確認や出発前にボランティア保険に加入するなど、事前の準備がとても大切です。

現在被災地域を含め各地からボランティアや支援等に関する情報が発信されています。最新の情報をぜひご確認ください。
東京ボランティア・市民活動センターでも、このホームページで情報を発信していきます。

今すぐできる募金活動など、東京にいてもできる重要な支援もあります。
皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。
義援金・支援金などの情報はこちら

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tvac.or.jp/news/50268


2018年10月3日水曜日

平成30年北海道胆振東部地震に関する災害ボランティア・支援情報【2018年10月3日11:00】】(第24報)

平成30年北海道胆振東部地震に関する災害ボランティア・支援情報【2018年10月3日11:00】(第24報)

東京ボランティア・市民活動センターから災害支援に関する情報が来ています。


9月6日未明に発生した北海道胆振東部を震源とする地震により、大きな被害が発生しています。
被災された皆様にお見舞い申し上げます。

今回の地震は揺れの範囲も広く、停電や道路の陥没・液状化等も起きており、断続的な余震も発生している状況です。
ボランティアに参加される方は天候や状況の変化等についても、くれぐれもご注意ください。
また必要な装備の確認や出発前にボランティア保険に加入するなど、事前の準備がとても大切です。

現在被災地域を含め各地からボランティアや支援等に関する情報が発信されています。最新の情報をぜひご確認ください。
東京ボランティア・市民活動センターでも、このホームページで情報を発信していきます。

今すぐできる募金活動など、東京にいてもできる重要な支援もあります。
皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。
義援金・支援金などの情報はこちら

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tvac.or.jp/news/50268


平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報【2018年10月3日 11:30】(第82報)

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報
【2018年10月3日 11:30】(第82報)

東京ボランティア・市民活動センターから災害支援に関するお知らせがきています。


7月5日から降り続いた豪雨により全国各地で甚大な被害が発生しました。
被災された皆様にお見舞い申し上げます。

西日本を中心に、非常に広範囲にわたって甚大な被害が出ました。今後も、長期にわたった支援や取り組みが必要になるります。
東京ボランティア・市民活動センターでは、今後もこのホームページで情報を発信していきます。
一方、被災地に行くことが難しい方も、義援金や支援金など、様々な方法で被災者を支援する方法があります。
どのような関わりが必要とされているかを以下に記載している各支援団体のホームページ等を中心に情報収集をお願いいたします。

この災害に気持ちを寄せて下さる皆さまへ

このページをご覧いただくとともに、ぜひ、次の点にもご配慮いただきたく思います。

◆被災地への電話は極力控えましょう

被災地は、被災者の状況を確認し、被災者の皆さんが困っていることをきちんと把握することがとても重要な時期となっています。ボランティアの皆さん一人ひとりにしっかりと対応したい気持ちはありつつも、人手が足りなかったり、被災者ニーズが多かったりと、なかなか細かな対応がしにくい状況にあります。
現地に負担をかけない情報収集も、支援活動の重要な第一歩です。各支援団体のホームページ等で収集できる情報はしっかりと確認しましょう。

◆報道が少ない地域での活動

テレビ等のマスコミも被災地の状況を報道していますが、報道されることの多い地域にボランティアが偏り、報道が少ない地域にはボランティアが足りない状況が生まれがちです。報道が少ない地域も、少なからず被害を受けており、こうした地域や被災者にぜひ、想いを寄せていただきたいと思います。

◆アクセスがしにくい地域での活動

駅から近い場所、インターチェンジから近い場所は、比較的、多くのボランティアが集まりやすい傾向にあります。被災地でのボランティア活動の経験のある方等は、アクセスがしにくい、ボランティアが集まりにくい地域での活動もあわせてご検討いただきたいと思います。

◆万全の準備、万全の体調での活動を

酷暑の時期は過ぎ、気温は涼しくなってきていますが、万全の準備をしたうえで、活動中の体調管理にご注意ください。
ボランティア保険…必ず事前にお近くの社会福祉協議会でボランティア保険に加入してください。
けがを防ぐ装備…現地ではボランティアが活動中にクギを踏み抜いてケガをする事故が起きています。必ず、踏み抜き防止のインソール(2枚重ねがお勧め)をご準備ください。
破傷風ワクチン接種…ボランティア活動中にちょっとしたケガから破傷風に罹ってしまう可能性もあります。必ず事前に、破傷風ワクチンの接種をしてください。東京保険医協会では無料接種を実施中。
熱中症の予防…こちらをご覧ください。
ボランティア保険や破傷風ワクチン接種等の詳細については、下記の「ボランティア活動・支援活動を予定されている方向け情報」をご参照ください。

◆平日だからこそ、ボランティア活動を

週末だけ被災地を訪れる方が増えると、渋滞が一時的に発生し、たどり着くのに時間がかかるだけでなく、被災者に必要な物資や支援が届きにくくなります。ぜひ、平日の活動もご検討ください。
詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tvac.or.jp/news/50240

2018年9月28日金曜日

平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報【2018年9月27日 11:50】(第78報)


平成30年7月豪雨に関する災害ボランティア・支援情報
【2018年9月27日 11:50】(第78報)


東京ボランティア・市民活動センターから災害についての情報が出されていますのでお知らせします。

7月5日から降り続いた豪雨により全国各地で甚大な被害が発生しました。
被災された皆様にお見舞い申し上げます。

西日本を中心に、非常に広範囲にわたって甚大な被害が出ました。今後も、長期にわたった支援や取り組みが必要になるります。
東京ボランティア・市民活動センターでは、今後もこのホームページで情報を発信していきます。
一方、被災地に行くことが難しい方も、義援金や支援金など、様々な方法で被災者を支援する方法があります。
どのような関わりが必要とされているかを以下に記載している各支援団体のホームページ等を中心に情報収集をお願いいたします。

この災害に気持ちを寄せて下さる皆さまへ

このページをご覧いただくとともに、ぜひ、次の点にもご配慮いただきたく思います。

◆被災地への電話は極力控えましょう

被災地は、被災者の状況を確認し、被災者の皆さんが困っていることをきちんと把握することがとても重要な時期となっています。ボランティアの皆さん一人ひとりにしっかりと対応したい気持ちはありつつも、人手が足りなかったり、被災者ニーズが多かったりと、なかなか細かな対応がしにくい状況にあります。
現地に負担をかけない情報収集も、支援活動の重要な第一歩です。各支援団体のホームページ等で収集できる情報はしっかりと確認しましょう。

◆報道が少ない地域での活動

テレビ等のマスコミも被災地の状況を報道していますが、報道されることの多い地域にボランティアが偏り、報道が少ない地域にはボランティアが足りない状況が生まれがちです。報道が少ない地域も、少なからず被害を受けており、こうした地域や被災者にぜひ、想いを寄せていただきたいと思います。

◆アクセスがしにくい地域での活動

駅から近い場所、インターチェンジから近い場所は、比較的、多くのボランティアが集まりやすい傾向にあります。被災地でのボランティア活動の経験のある方等は、アクセスがしにくい、ボランティアが集まりにくい地域での活動もあわせてご検討いただきたいと思います。

◆万全の準備、万全の体調での活動を

酷暑の時期は過ぎ、気温は涼しくなってきていますが、万全の準備をしたうえで、活動中の体調管理にご注意ください。
ボランティア保険…必ず事前にお近くの社会福祉協議会でボランティア保険に加入してください。
けがを防ぐ装備…現地ではボランティアが活動中にクギを踏み抜いてケガをする事故が起きています。必ず、踏み抜き防止のインソール(2枚重ねがお勧め)をご準備ください。
破傷風ワクチン接種…ボランティア活動中にちょっとしたケガから破傷風に罹ってしまう可能性もあります。必ず事前に、破傷風ワクチンの接種をしてください。東京保険医協会では無料接種を実施中。
熱中症の予防…こちらをご覧ください。
ボランティア保険や破傷風ワクチン接種等の詳細については、下記の「ボランティア活動・支援活動を予定されている方向け情報」をご参照ください。

◆平日だからこそ、ボランティア活動を

週末だけ被災地を訪れる方が増えると、渋滞が一時的に発生し、たどり着くのに時間がかかるだけでなく、被災者に必要な物資や支援が届きにくくなります。ぜひ、平日の活動もご検討ください。

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tvac.or.jp/news/50240 

平成30年北海道胆振東部地震に関する災害ボランティア・支援情報【2018年9月27日 11:05】(第20報)


平成30年北海道胆振東部地震に関する災害ボランティア・支援情報【2018年9月27日 11:05】(第20報)


東京ボランティア・市民活動センターから災害についての情報が出されていますのでお知らせします。



9月6日未明に発生した北海道胆振東部を震源とする地震により、大きな被害が発生しています。
被災された皆様にお見舞い申し上げます。

今回の地震は揺れの範囲も広く、停電や道路の陥没・液状化等も起きており、断続的な余震も発生している状況です。
ボランティアに参加される方は天候や状況の変化等についても、くれぐれもご注意ください。
また必要な装備の確認や出発前にボランティア保険に加入するなど、事前の準備がとても大切です。

現在被災地域を含め各地からボランティアや支援等に関する情報が発信されています。最新の情報をぜひご確認ください。
東京ボランティア・市民活動センターでも、このホームページで情報を発信していきます。

今すぐできる募金活動など、東京にいてもできる重要な支援もあります。
皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。
義援金・支援金などの情報はこちら

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tvac.or.jp/news/50268

2018年9月21日金曜日

平成30年北海道胆振東部地震に関する災害ボランティア・支援情報【2018年9月20日 12:15】(第16報)

平成30年北海道胆振東部地震に関する災害ボランティア・支援情報【2018年9月20日 12:15】(第16報)

東京ボランティア・市民活動センターから災害についての情報が出されていますのでお知らせします。


9月6日未明に発生した北海道胆振東部を震源とする地震により、大きな被害が発生しています。
被災された皆様にお見舞い申し上げます。

今回の地震は揺れの範囲も広く、停電や道路の陥没・液状化等も起きており、断続的な余震も発生している状況です。
ボランティアに参加される方は天候や状況の変化等についても、くれぐれもご注意ください。
また必要な装備の確認や出発前にボランティア保険に加入するなど、事前の準備がとても大切です。

現在被災地域を含め各地からボランティアや支援等に関する情報が発信されています。最新の情報をぜひご確認ください。
東京ボランティア・市民活動センターでも、このホームページで情報を発信していきます。


今すぐできる募金活動など、東京にいてもできる重要な支援もあります。
皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。
義援金・支援金などの情報はこちら

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.tvac.or.jp/news/50268